TENGAルームライトの作り方(下ネタ注意)

昔作ったTENGAのルームランプ。

当時やっていたブログに載せるために撮っていた写真があったので、作り方を紹介します。

インスタ映え間違いなしです。

※下ネタが嫌いな方は読まないでください。

材料と道具

まずは材料。

左から、

  • TENGA(中身は筆者が美味しくいただきました。)
  • 電球(今回は蛍光電球)
  • 土台付きのソケット
  • コンセントプラグ
  • コード

 

道具はこちら。

左から、

  • プラスドライバー
  • カッターナイフ
  • デザインナイフ
  • グルーガン

を写していますが、デザインナイフは使いませんでした。




作り方

カッターナイフを使いますので、怪我をしないように雑念を取り払ってから作業を開始しましょう。

ということで、まずはTENGAで一発ヌキます

 

雑念が消えたところで、TENGAの亡骸の中身を抜き取ります。

次に、TENGAの蓋の内側の出っ張りに沿って丸く穴を開けます。

多少ガタガタになっても大丈夫です。

穴を開けた蓋を土台に乗っけて、

グルーガンを使って接着します。

この部分は隠れてしまうので、仕上がりが汚くても気にしなくてOK。

続いて電源を作ります。

プラスドライバーを使ってプラグを開いたら、マルで囲んだ部分にコードの先を固定します。

コードは取り付け用の輪っか(名前がわからない)が付いたものを使うと楽チンです。

コードの反対の端をソケットに固定します。

こちら側は輪っかをニッパーで切り取っておきます。

コードを出すために、マルで囲んだ部分を切り取っておきます。

 

そして、ソケットに電球をねじ込んで、先ほど中身を引っこ抜いたTENGAの亡骸を被せれば完成。

TENGAの亡骸を付け替えれば、違った雰囲気も楽しめます。

 

 

下から見上げれば、

 

京都タワーのようであり、

通天閣のようでもありますね。

土台は高級感溢れる木目調塗装にしました。

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おわりに

これは10年前に大学生の頃に暇すぎて作ったものです。

時を経て、実はTENGAオンラインストアでTENGA LED LIGHTという名前で販売されています。

ぶっちゃけこっちを買ったほうが安いですが、公式よりも前に私が作っていたということを伝えたかった。

 

ということで、全く役に立たない記事でした。

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